年金の「働き損」解消時代!第二の人生を充実させる方法とは
編集部ラジオ2026(8)10min解説!第二の人生の仕事革命
令和8年(2026年)4月より、在職老齢年金の「支給停止基準額」が引き上げとなりました。令和7年度は「賃金と厚生年金の合計」が「月51万円」を超えると、超えた分の厚生年金の半額が支給停止となりましたが、その合計額が「65万...
収録日:2026/03/26
追加日:2026/04/04
なぜ第二の人生のためにキャリアの棚卸しが必要か~組織から自律へ
プロティアン~最先端の自律的キャリア形成(1)変幻自在のキャリア論
人生100年時代、ただ働き続けるためだけでなく、より本人の可能性を開いていくキャリア論が登場している。40年前からよみがえった「プロティアン・キャリア」がそうで、主体的かつ変幻自在に働く方法を提唱したものだ。第1話で...
収録日:2022/03/11
追加日:2022/05/19
第二の人生にとって大事にすべき「積小為大」と「好奇心」
伊能忠敬に学ぶ「第二の人生」の生き方(4)積小為大と好奇心
童門冬二氏が50歳を過ぎてから作家に転身した自身の歩みと伊能忠敬の人生を重ねながら、第二の人生を開花させるためのヒントを語る。鍵となるのは「積小為大」と「好奇心」である。それらの言葉にどんな思いが込められているの...
収録日:2020/01/09
追加日:2020/03/22
なぜ伊能忠敬は隠居後に地図づくりを成就できたのか
伊能忠敬に学ぶ「第二の人生」の生き方(3)大地図づくり
伊能忠敬は隠居後、念願の幕府の天文方トップである高橋至時に弟子入りをして天体観測や測量を学ぶ。当初は苦労の連続だったものの、若い頃から培ってきた知識と人間力で周囲の協力を得て、地図づくりをすすめる。今回は「第二...
収録日:2020/01/09
追加日:2020/03/15
伊能忠敬の生き方に学ぶ「50歳からの目標」とは?
伊能忠敬に学ぶ「第二の人生」の生き方(2)50歳からの目標
複雑な家庭環境で育ちながらも好きな天文の学問を続けていた忠敬は、伊能家に婿入り後、「50歳になったら隠居して天文学や測量の研究に専念」と目標を定める。そこで、まず傾きかけた伊能家の財政再建に着手し、その実績を持っ...
収録日:2020/01/09
追加日:2020/03/08
伊能忠敬に学ぶ、人生を高めて充実させる「工夫と覚悟」
伊能忠敬に学ぶ「第二の人生」の生き方(1)少年時代
伊能忠敬の生涯を通して第二の人生の生き方、セカンドキャリアについて考えるシリーズ講話。九十九里の大きな漁師宿に生まれ育った忠敬だが、船稼業に向かない父親と親方である祖父との板ばさみに悩む少年時代だった。複雑な家...
収録日:2020/01/09
追加日:2020/03/01
「第二のふるさとづくり」で第二の人生をきちんと考える
プラチナ社会へのビジネス創造(7)高齢者が人財
プラチナ構想ネットワークでは、「プラチナ未来スクール」や、プラチナマイスターの授与など、高齢者の知恵や経験を次世代に伝える仕組みづくりを行っている。さらに最近では、地方の人材不足解消に向けて「第二のふるさとづく...
収録日:2018/12/12
追加日:2019/05/23