ホーム
注目
新着
ランキング
を知る講義まとめ
編集長の見どころ
講師
ジャンル
9月・10月
注目の新作講義
コラム
ログイン
人生&仕事に役立つ講義解説を
無料メルマガ
で配信
中国古代史
歴史と社会
哲学と生き方
経営ビジネス
健康と医療
科学と技術
芸術と文化
政治と経済
最短3分で登録完了!会員登録で
72時間無料
で視聴し放題
お手続きはこちら
おすすめの講義シリーズ
ヨーロッパ哲学の伝統はプラトン哲学の脚注だ
便利を求めるだけのいいの?…「不便益」で発見できる新たな魅力
『古代中国の24時間』英雄だけでなく無名の民に注目!
地震予知に挑む!確かな前兆現象を捉える画期的手法とは
オスマン帝国とは何か?その繁栄の理由
資本主義を哲学する…まずアダム・スミスの見えざる手と道徳感情論
人間だけが大人になっても「学び」を持続できる
ソ連軍から在留日本人4万人を守れ…内蒙古での「戦後」の激闘
太陽系は銀河系の中で塵のように小さな存在でしかない
今を知る:
夏の終わりの哲学特集(令和8年版)
本居宣長が考えた「もののあはれ」と倫理の基礎
「我思う、ゆえに我在り」はデカルトの専売特許ではない
今を知る:
自由喪失の危機に学びたい自由主義
消極的自由と積極的自由?…なぜ自由主義がわかりづらいか
ハーバート・スペンサーとダイシー…20世紀の危機の予言者
今を知る:
人間から考える「昭和の戦争」
ソ連軍から在留日本人4万人を守れ…内蒙古での「戦後」の激闘
5200人の将兵を救え…米軍も称賛した「キスカ島撤退作戦」の奇跡
今を知る:
お盆とあの世を考える
極楽往生、坐禅、法華経…日本人はいかに死を乗り越えるか
ラフカディオ・ハーンが解明した「美しい日本」の秘密と未来
今を知る:
宮沢賢治『銀河鉄道の夜』と宇宙
未完の長編『銀河鉄道の夜』の魅力と宮沢賢治の思想に迫る
星はなぜ自ら輝くのか…宇宙と銀河の「現在の姿」を概観する
今を知る:
いま真剣に「平和」を考える
外交とは何か…いかに軍事・内政と連動し国益を最大化するか
なぜ戦争が起こるのだろう…大切なのは想像力と生の声
水曜は「科学と技術」
知的好奇心を刺激します
なぜ雄と雌の2つの性別があるのか…「性」の謎とLGBT
なぜ思春期は大事なのか?コホート研究10年の成果に迫る
零戦の開発段階で起きたフラッター現象…事故の教訓とは
人類に課せられたナノテクノロジーの使命と教養の重要性
新着講義
キリスト教は教義の宗教、仏教は覚りの宗教…仏教はなぜ普遍宗教か
日本と世界の「神と信仰」の違いは?…そして天皇の大切な役割
「尊王攘夷か佐幕か」…天皇絶対主義に結びつく厄介な問題
「桜田門外の変」の謎…井伊直弼の警護に問題はなかったのか
「一人で悟るのは危険だ」…学ぶことの本質と日本の役割とは?
企業が「CPO=最高哲学責任者」を置く時代…人間の知性とは?
今、見るべきおすすめ講義シリーズ
歌舞伎の魅力とサバイバル術…市川團十郎の歴史から考える
AIでは「思考の三位一体」が成立しない…考えるとは?
実は生物の「進化」とは「物事が良くなる」ことではない
なぜ「何回説明しても伝わらない」のか?鍵は認知の仕組み
平和の実現を哲学的に追求する…どんな平和でもいいのか?
日本は素晴らしい歴史史料の宝庫…よい史料の見つけ方とは
熟睡のために――自分にあった「理想的睡眠」の見つけ方
なぜ空海が現代社会に重要か――新しい社会の創造のために
人気の講義TOP20
キリスト教は教義の宗教、仏教は覚りの宗教…仏教はなぜ普遍宗教か
「桜田門外の変」の謎…井伊直弼の警護に問題はなかったのか
本居宣長が考えた「もののあはれ」と倫理の基礎
ユダヤ人とは?なぜ差別?お金持ち?…『ユダヤ人の歴史』に学ぶ
斎藤幸平氏に物申す…自由喪失の危機に読みたい自由主義の近現代史
地政学をわかりやすく解説…地政学の「3つの柱」とは?
「一人で悟るのは危険だ」…学ぶことの本質と日本の役割とは?
関ケ原はトップ官僚・石田三成と中央集権体制をつぶす戦い
「我思う、ゆえに我在り」はデカルトの専売特許ではない
不作為(◯◯しなかったこと)の原因は無限に拡散する
これからの時代をつくるのは、間違いなく「楽観主義」な人
中国古代史の真実と『キングダム』…史実がわかれば物語はもっと面白い
AI時代にこそ「熟達者の経験」が生きる&現状の日本経済の実情は
新撰組と『ちるらん 新撰組鎮魂歌』…群像劇としての魅力の源泉に迫る!
責任あるAI――マイクロソフトが掲げるコンセプトと覚悟
AIでは「思考の三位一体」が成立しない…考えるとは?
驚きの中国史~「中国史はつまらない」という通説の裏の波乱の真実
AI大格差…なぜ日本の雇用環境では「ショックが大きい」のか?
アメリカ人の心を震わせた20歳の日系二世・三上弘文の翻訳
なぜ「心の病」が増えている?メンタルヘルスの実態に迫る