10MTVオピニオン|有識者による1話10分のオンライン講義
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行徳哲男

行徳哲男

ぎょうとくてつお

日本BE研究所 所長
1933年福岡県生まれ。
大学卒業後、某財閥系企業に入社。労使紛争の中で衝撃的な体験をし、「人間とは何か」の求道に開眼。
1971年に日本BE研究所を設立、米国流の行動科学・感受性訓練と、日本の禅や哲学を融合させた「BE訓練(Basic Encounter Training)」を開発。
1999年に終了するまで、政財界、スポーツ界、芸能界など各界のリーダー及びその子弟18000余名が参加した。
その影響力は、日本にとどまらず、韓国、中国、アジアの政財界リーダーに及んでいる。
著書・共著に「感奮語録」「いま、感性は力」「いまこそ、感性は力」など、他多数。

講義リスト

周囲に嫌われ、野垂れ死んだキェルケゴールの哲学

野鴨の哲学(1)自らの主体で生き抜いたキェルケゴール

収録日:2014/02/26
追加日:2015/01/06

スティーブ・ジョブズにも影響―『3900羽の野鴨たち』

野鴨の哲学(2)アメリカと日本で羽ばたいた野鴨たち

収録日:2014/02/26
追加日:2015/01/07

安住安楽こそ悪の根源‥平和と向き合うため若者と旅した処

野鴨の哲学(3)日本に今「野生の鴨」が必要な理由

収録日:2014/02/26
追加日:2015/01/08

そんな小賢しさで国が救えるか! 時宗の悟りの意味とは?

驀直去(1)北条時宗と無学祖元

収録日:2014/02/26
追加日:2015/07/06

中大兄皇子、織田信長、吉田松陰――いつも変革は若者から

驀直去(2)若者たちに対する檄文

収録日:2014/02/26
追加日:2015/07/09

錦織圭も通った「修造チャレンジ」、持つべきは男の資格

松岡修造はなぜあれほど熱いのか~心の師匠が語る

収録日:2014/12/26
追加日:2015/01/19

帰らざる橋、キリングフィールド―戦いを忘れた日本人

平和ボケ日本人への警句―「常在戦場」

収録日:2014/12/26
追加日:2015/07/16

いま求められる波動を出してエネルギーを生み出す者

行徳哲男が語る稀代の変乱煽起者・吉田松陰

収録日:2014/12/26
追加日:2015/07/23

美しさや気高さは過ちを犯した人でなければ出てこない

リーダーのための感性哲学「煩悩を生きる」

収録日:2014/12/26
追加日:2015/07/30

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