編集部ラジオ2022
この講義シリーズは第2話まで
登録不要で無料視聴できます!
第1話へ
▶ この講義を再生
この講義の続きはもちろん、
5,000本以上の動画を好きなだけ見られる。
スキマ時間に“一流の教養”が身につく
まずは72時間¥0で体験
(会員の方に広告は表示されません)
こんなふうに学んでいます、テンミニッツTV Vol.3
2022年9月13日(火)
今回は、皆さまから「こんなふうに学んでいます」とご投稿をいただきましたもののなかから、4通を紹介させていただきます。

いろいろな方々のご活用法は、テンミニッツTVをより有意義に使うためのヒントに満ちています。今回も、いままで、気がつかなかった使い方を発見できるかもしれません。ぜひご参考にしていただければ幸いです。

テンミニッツTV編集部と皆さまをつなぐ音声番組「編集部ラジオ」です。 この「編集部ラジオ」では、編集部よりオススメ講義の紹介など諸々の情報発信を行なうとともに、会員の皆さまからの投稿も募集して、番組をつくりあげていきたいと思っております。 テンミニッツTVで学ぶ楽しみを共有する、そして「知の楽しみ」を求める仲間との絆をつないでいく。ぜひともそのような、あたたかなラジオ・コミュニティの場にしていきたいと思います。
時間:11分33秒
収録日:2022年9月5日
追加日:2022年9月13日
カテゴリー:
≪全文≫
今回ご紹介するのは…

◆【こんなふうに学んでいます、テンミニッツTV】

 ラジオネーム:ゆっきー様
 「毎日、お昼の決まった時間に拝聴……」

 ラジオネーム:ヤスジィ様
 「いつも興味深いテーマの講座配信……」

 ラジオネーム:大吉様
 「ニュースなどで気になったキーワードは……」

 ラジオネーム:panda様
 「講義ギフト機能が便利です……」

-------------------------------

編集部ラジオのご意見・ご要望はこちらまで

(メールアドレス)

radio@10mtv.jp

スキマ時間でも、ながら学びでも
第一人者による講義を1話10分でお届け
さっそく始めてみる
(会員の方に広告は表示されません)
「哲学と生き方」でまず見るべき講義シリーズ
今こそ問うべき「人間にとっての教養」(1)なぜ本を読むことが教養なのか
『人間にとって教養とはなにか』に学ぶ教養と本の関係
橋爪大三郎
資本主義の再定義…哲学で考える(1)アダム・スミスの「市場と感情」
資本主義を哲学する…まずアダム・スミスの見えざる手と道徳感情論
中島隆博
楽観は強い意志であり、悲観は人間の本性である
これからの時代をつくるのは、間違いなく「楽観主義」な人
小宮山宏
『還暦からの底力』に学ぶ人生100年時代の生き方(1)定年制は要らない
仕事をするのに「年齢」は関係ない…不幸を招く定年型思考
出口治明
「幸福とは何か」を考えてみよう(1)なぜ幸せになりたいのですか
「幸福」について語り合う「哲学カフェ」を再現
津崎良典
「学びたい」心のための環境づくり
人間だけが大人になっても「学び」を持続できる
長谷川眞理子

人気の講義ランキングTOP10
編集部ラジオ2026(34)『オデュッセイア』の秘密と愉しみ
【10min解説】大ヒット映画『オデュッセイア』がもっと楽しくなる神話講義
テンミニッツ・アカデミー編集部
『オデュッセイア』で読み解く神話の秘密(1)物語の構造を読み解くおもしろさ
『オデュッセイア』の面白さの秘密を神話の構造から読み解く…なぜ波乱万丈の神話が人間の創作の源泉になったか
松村一男
高齢者のフレイル・認知症とその予防対策(2)高齢者総合機能評価とフレイル
“マッチョな老衰”はいない!?若い頃からいかに骨格筋肉量を蓄えるかが健康長寿の鍵
小川純人
「満洲」から考える日本とアジア(5)ロシアのシベリア征服と日清日露戦争
「満洲利権」はなぜ日本の手に渡ったか?…ロシアの極東征服、そして朝鮮の混乱が日本を日清・日露戦争へ
宮脇淳子
AI時代と人間の再定義(1)AIは思考するのか
AIでは「思考の三位一体」が成立しない…考えるとは?
中島隆博
オリエント 東西の戦略史と現代経営論に学ぶ(5)東洋的リーダーシップ
『貞観政要』が人気…日本の経営幹部研修で好まれる理由
三谷宏治
モンゴル帝国の世界史(1)日本の世界史教育の大問題
なぜ日本の「世界史」はいびつなのか…東洋史と西洋史の違い
宮脇淳子
日本の財政の真実を検証する(1)膨らむ借金の知られざる実態
日本の財政の「真実」をデータで徹底検証…国際機関の分析は?
宮本弘曉
何回説明しても伝わらない問題と認知科学(1)「スキーマ」問題と認知の仕組み
なぜ「何回説明しても伝わらない」のか?鍵は認知の仕組み
今井むつみ
「怒り」の仕組みと感情のコントロール(1)「キレる高齢者」の正体
「キレやすい」の正体とは?…ヒトの「怒り」の本質に迫る
川合伸幸