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普通の足の形で速く走れる義足を目指して!

義肢装具士の世界と義足作り(1)義肢とは何か?

臼井 二美男
義肢装具士・切断者スポーツクラブ「ヘルス・エンジェルス」代表

「悪の枢軸」支援?アメリカの路線転換と受け止めたサウジ

アメリカとサウジ同盟関係の終焉(2)なぜ変化は起きたか

山内 昌之
東京大学名誉教授 /歴史学者 /明治大学研究・知財戦略機構国際総合研究所…

おすすめ

若者に「分かった!」という経験を持たせることが重要

志のある学生を育てるために

小宮山 宏
東京大学第28代総長 /株式会社三菱総合研究所 理…

摂政を置くことでは生前退位の問題は解決しない

天皇陛下のおことば(1)天皇の「老い」と「終焉」

山内 昌之
東京大学名誉教授 /歴史学者 /明治大学研究・知財…

2桁増も! 非正規労働者の賃金がどんどん上がっている

「同一労働同一賃金」~日本の働き方がどう変わるのか

伊藤 元重
東京大学名誉教授 /学習院大学国際社会科学部教授

歴史を塗り替える技術、「ディープラーニング」とは何か

人工知能のディープな可能性(1)現在のブームは本物か

松尾 豊
東京大学大学院工学系研究科 技術経営戦略学専攻 …

モントレーベイ水族館は必見!文化は寄付によって育つ

寄付の文化を育てるには

曽根 泰教
慶應義塾大学大学院教授(政策・メディア研究科)

成長につながらないアベノミクスはもはや限界?

激動する世界情勢と日本(1)世界経済に翻弄される日本

島田 晴雄
千葉商科大学 学長 /慶應義塾大学 名誉教授

特集

リーダー論

「国力の原点は人材であり、良質なリーダーをどう育てるかは、国家として重要なテーマである」と政治家の齋藤健氏は語る。また、歴史学者の山内昌之氏は「リーダー論…

発想法とビジョン

明快な分析とユニークな視点で政治を論じる政治学者・曽根泰教氏(慶應義塾大学大学院教授)が、政策のための発想法とビジョンを語る。ビジネスマンにとってもヒント…

2050年の世界を考える

2014年8月3日、会津で「プラチナ未来人財育成塾」というイベントが開催され、次世代を担う中学生たちに向け小宮山宏氏が白熱講義を行った。様々な課題を克服し…

ロボット・人工知能と共生する近未来社会の姿

人工知能が人間の能力を超え、テクノロジーが急速に発展することにより、2045年ごろには、これまでとは全く異なる不連続な世界が到来すると予測した仮説「シンギュラ…

BREXIT~国際政治経済への影響

2016年6月23日に行われた国民投票で選択されたイギリスのEU離脱は、 世界中に衝撃を与えた。注目されるこの問題について、国際政治や国際金融経 済、為替…

追悼特集 若宮啓文

「アジア共生」を標榜し、「日中韓の絆の再発見」を自らのライフワークに掲げていた若宮啓文氏(日本国際交流センターシニア・フェロー、元朝日新聞主筆)が2016…

ランキング

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普遍化可能と普遍化は別のことーフランソワ・ジュリアン

東洋の普遍、西洋の普遍(6)普遍化とはトランスの経験だ

中島 隆博

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習近平政権が語る世界構想は、西欧社会を超えられるか

東洋の普遍、西洋の普遍(1)科学、民主主義、資本主義

中島 隆博

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「悪の枢軸」支援?アメリカの路線転換と受け止めたサウジ

アメリカとサウジ同盟関係の終焉(2)なぜ変化は起きたか

山内 昌之

マイクロオピニオン

国際社会の無関心と日本のデッドロック状態をなんとか変えたいという思いから、私どもヒューマン・ライツ・ウォッチは、北朝鮮の人権問題を、日本国と北朝鮮の2カ国間問題ではなく、核やミサイルと同じように、国際社会の一致した問題として圧力をかけていく方向に大きくシフトさせることに取り組んでおり、かなりの成果を上げています。(北朝鮮の人権問題に対する対応)

土井 香苗

国際 NGO ヒューマン・ライツ・ウォッチ 日本代表