10MTVオピニオン|有識者による1話10分のオンライン講義
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哲学・思想

(全158件)

「絶対に◯◯に責任がある」とは単純にいえない

原因と結果の迷宮(7)野放図に拡がる因果関係の世界

収録日:2016/12/15
追加日:2017/03/25
一ノ瀬正樹
東京大学大学院人文社会系研究科教授

確実になった「避妊」が少子化に与えた影響

進化生物学から見た少子化問題(3)避妊と時間割引

収録日:2017/01/16
追加日:2017/03/24
長谷川眞理子
総合研究大学院大学 理事 /先導科学研究科 教授

キリスト教では、神への愛と隣人愛は等しいものである

キリスト教とは何か(4)「隣人愛」とはどういうことか

収録日:2016/12/26
追加日:2017/03/21
竹内修一
上智大学神学部教授 /カトリック司祭(イエズス会)

不作為(◯◯しなかったこと)の原因は無限に拡散する

原因と結果の迷宮(6)不在因果の問題

収録日:2016/12/15
追加日:2017/03/18
一ノ瀬正樹
東京大学大学院人文社会系研究科教授

キリスト教の「愛」は具体的な行為で示される

キリスト教とは何か(3)キリスト教の愛とはどんなものか

収録日:2016/12/26
追加日:2017/03/14
竹内修一
上智大学神学部教授 /カトリック司祭(イエズス会)

リーダーは民に「畏れ」を持つことを忘れてはいけない

『貞観政要』を読む(12)民は「波」、王は「船」

収録日:2016/08/01
追加日:2017/03/13
田口佳史
老荘思想研究者

逆向き因果―原因と結果の時間的逆転とは?

原因と結果の迷宮(5)逆向き因果の可能性

収録日:2016/12/15
追加日:2017/03/11
一ノ瀬正樹
東京大学大学院人文社会系研究科教授

イエスの言葉「神の国」はどこにあるのか?

キリスト教とは何か(2)「神の国」はどこにあるのか

収録日:2016/12/26
追加日:2017/03/07
竹内修一
上智大学神学部教授 /カトリック司祭(イエズス会)

「確率的因果」の迷宮性

原因と結果の迷宮(4)確率的因果とその問題点

収録日:2016/12/15
追加日:2017/03/04
一ノ瀬正樹
東京大学大学院人文社会系研究科教授

「イエス・キリスト」と呼ぶことは、最も短い信仰告白だ

キリスト教とは何か(1)「イエス」とは一体誰なのか

収録日:2016/12/26
追加日:2017/02/28
竹内修一
上智大学神学部教授 /カトリック司祭(イエズス会)

リーダーはエベレストよりも高い志を持つべきである

『貞観政要』を読む(11)リーダーたる者は高みを目指せ

収録日:2016/08/01
追加日:2017/02/27
田口佳史
老荘思想研究者

「因果関係」をもう少し厳密に考えてみる

原因と結果の迷宮(3)因果関係は私たちの癖である

収録日:2016/12/15
追加日:2017/02/25
一ノ瀬正樹
東京大学大学院人文社会系研究科教授

究極の「原因」を確定することは難しい

原因と結果の迷宮(2)原因と責任の関係

収録日:2016/12/15
追加日:2017/02/18
一ノ瀬正樹
東京大学大学院人文社会系研究科教授

「災害」は、リーダーの不徳と社会の乱れから生じる

『貞観政要』を読む(10)手本を示すのが上司の務め

収録日:2016/08/01
追加日:2017/02/13
田口佳史
老荘思想研究者

未来社会でヒトが道徳を使いこなすためには?

道徳と多様性(6)未来に向けてどう生きるべきか

収録日:2016/10/07
追加日:2017/02/09
鄭雄一
東京大学大学院工学系研究科 バイオエンジニアリング専攻教授

英語の授業から見えてくるヒトのことばの特殊性

道徳と多様性(5)道徳とことばの関係は?

収録日:2016/10/07
追加日:2017/02/02
鄭雄一
東京大学大学院工学系研究科 バイオエンジニアリング専攻教授

原因と結果の迷宮―因果関係と哲学

原因と結果の迷宮(1)因果関係とは何なのか

収録日:2016/12/15
追加日:2017/01/31
一ノ瀬正樹
東京大学大学院人文社会系研究科教授

リーダーは創業の困難を忘れずに常に「謙虚」たれ

『貞観政要』を読む(9)リーダーの本質は謙虚にあり

収録日:2016/08/01
追加日:2017/01/30
田口佳史
老荘思想研究者

動物の「道徳的」行動と人間の「道徳」の違い

道徳と多様性(4)道徳は動物にもあるのか?

収録日:2016/10/07
追加日:2017/01/26
鄭雄一
東京大学大学院工学系研究科 バイオエンジニアリング専攻教授

道徳の共通原理を示す命令は「二面性」を持っている!

道徳と多様性(3)道徳に基本原理はあるか?

収録日:2016/10/07
追加日:2017/01/19
鄭雄一
東京大学大学院工学系研究科 バイオエンジニアリング専攻教授

「四維」――「礼・義・廉・恥」こそが国家を維持する要素

『貞観政要』を読む(8)トップが持つべき四つの徳

収録日:2016/08/01
追加日:2017/01/16
田口佳史
老荘思想研究者

道徳と多様性は両立できず!個人と社会の道徳モデルの限界

道徳と多様性(2)過去の道徳思想はどうなっている?

収録日:2016/10/07
追加日:2017/01/12
鄭雄一
東京大学大学院工学系研究科 バイオエンジニアリング専攻教授

誰もが皆、菩薩になれる!大事なのは布施を心掛けること

東大寺建立に込められた思い(7)「無財の七施」

収録日:2016/03/08
追加日:2017/01/07
北河原公敬
東大寺長老

殺人はなぜいけない?道徳と多様性の両立について考える

道徳と多様性(1)既存の道徳の問題点

収録日:2016/10/07
追加日:2017/01/05
鄭雄一
東京大学大学院工学系研究科 バイオエンジニアリング専攻教授

リーダーが隋の煬帝の失政から学ぶべきこと

『貞観政要』を読む(7)なぜ隋は滅んだのか

収録日:2016/08/01
追加日:2017/01/02
田口佳史
老荘思想研究者

小宮山宏座長がプラチナ社会に向けて送る力強いメッセージ

2017年頭所感-プラチナ社会へ合理的楽観主義のすすめ

収録日:2016/12/07
追加日:2017/01/01
小宮山宏
東京大学第28代総長 /株式会社三菱総合研究所 理事長

東大寺建立は、日本人の約半分を巻き込んだ一大事業だった

東大寺建立に込められた思い(6)大国家プロジェクト

収録日:2016/03/08
追加日:2016/12/31
北河原公敬
東大寺長老

東大寺は「勧進帳」でも話題!復興に力を尽くした源頼朝

東大寺建立に込められた思い(5)「一枝の草」を持て

収録日:2016/03/08
追加日:2016/12/24
北河原公敬
東大寺長老

「殷鑒遠からず」――『貞観政要』の有名な教え

『貞観政要』を読む(6)旧敵に学ぶ重要性

収録日:2016/08/01
追加日:2016/12/19
田口佳史
老荘思想研究者

菩薩の心が現代社会から薄れた一因は戦後の民主主義にある

東大寺建立に込められた思い(4)建立を支えた知識

収録日:2016/03/08
追加日:2016/12/17
北河原公敬
東大寺長老

東大寺大仏建立の理由ー聖武天皇のいう「菩薩の精神」とは

東大寺建立に込められた思い(3)あまねく発展を願う

収録日:2016/03/08
追加日:2016/12/10
北河原公敬
東大寺長老

『貞観政要』で最も有名な「創業と守成いずれが難きや」

『貞観政要』を読む(5)難しいのは「創業」か「守成」か

収録日:2016/07/25
追加日:2016/12/05
田口佳史
老荘思想研究者

聖武天皇は、蓮華蔵世界実現の一大プロジェクトを発案した

東大寺建立に込められた思い(2)この世を蓮華蔵世界に

収録日:2016/03/08
追加日:2016/12/03
北河原公敬
東大寺長老

東大寺には大仏開眼以来1200年以上続く修二会の行法がある

東大寺建立に込められた思い(1)千二百年有余の伝統

収録日:2016/03/08
追加日:2016/11/26
北河原公敬
東大寺長老

明君と暗君の違いは、「兼聴」と「偏信」

『貞観政要』を読む(4)明君の条件

収録日:2016/07/25
追加日:2016/11/21
田口佳史
老荘思想研究者

「日没する処の天子」と書かれても煬帝が激怒しない理由

法隆寺は聖徳太子と共にあり(8)古代史の眺め方

収録日:2016/03/09
追加日:2016/11/19
大野玄妙
法隆寺 管長

諫義大夫・魏徴が古典に語らせて君主を諌める

『貞観政要』を読む(3)長期政権の運営を邪魔する要因

収録日:2016/07/25
追加日:2016/11/17
田口佳史
老荘思想研究者

フェノロサと岡倉天心による夢殿開扉は実はねつ造?

法隆寺は聖徳太子と共にあり(7)日本古代史の謎に迫る

収録日:2016/03/09
追加日:2016/11/12
大野玄妙
法隆寺 管長

房玄齢・杜如晦・魏徴・王珪―太宗の四人の優れた側近

『貞観政要』を読む(2)著作に登場する人物たち

収録日:2016/07/25
追加日:2016/11/07
田口佳史
老荘思想研究者

法隆寺釈迦像は聖徳太子がモデル、生存中より造形開始

法隆寺は聖徳太子と共にあり(6)「和」を広げる法隆寺

収録日:2016/03/09
追加日:2016/11/05
大野玄妙
法隆寺 管長

北条政子も愛読した長期政権のバイブル『貞観政要』

『貞観政要』を読む(1)長期政権を目指す者の必読書

収録日:2016/07/25
追加日:2016/10/31
田口佳史
老荘思想研究者

焼失した法隆寺を再建したのは誰か? 歴史の謎に迫る!

法隆寺は聖徳太子と共にあり(5)法隆寺最大のミステリー

収録日:2016/03/09
追加日:2016/10/29
大野玄妙
法隆寺 管長

仏国土は水平的世界だが「浄土に登る」―日本的仏教観

法隆寺は聖徳太子と共にあり(4)仏国土はどこにあるか

収録日:2016/03/09
追加日:2016/10/22
大野玄妙
法隆寺 管長

「和を以て貴し」とした聖徳太子の理想的社会像とは何か

法隆寺は聖徳太子と共にあり(3)「みんな一緒に」の精神

収録日:2016/03/09
追加日:2016/10/15
大野玄妙
法隆寺 管長

聖徳太子は「皇太子」だったことを忘れてはならない

法隆寺は聖徳太子と共にあり(2)神と仏の二人三脚体制

収録日:2016/03/09
追加日:2016/10/08
大野玄妙
法隆寺 管長

中国由来の「和」の精神を聖徳太子はどうアレンジしたか

法隆寺は聖徳太子と共にあり(1)無条件の「和」の精神

収録日:2016/03/09
追加日:2016/10/01
大野玄妙
法隆寺 管長

「中国発の普遍」は成立する見込みがあるのか?

東洋の普遍、西洋の普遍(7)質疑応答

収録日:2016/04/21
追加日:2016/09/01
中島隆博
東京大学東洋文化研究所 副所長 教授

普遍化可能と普遍化は別のことーフランソワ・ジュリアン

東洋の普遍、西洋の普遍(6)普遍化とはトランスの経験だ

収録日:2016/04/21
追加日:2016/08/24
中島隆博
東京大学東洋文化研究所 副所長 教授

この世界を安定させる弱い理由があるのでは―ヒューム問題

東洋の普遍、西洋の普遍(5)科学の普遍性は「弱い」

収録日:2016/04/21
追加日:2016/08/19
中島隆博
東京大学東洋文化研究所 副所長 教授

民主主義と科学が近代中国に突きつけた大問題―内聖外王

東洋の普遍、西洋の普遍(4)民主主義をどう根付かせるか

収録日:2016/04/21
追加日:2016/08/17
中島隆博
東京大学東洋文化研究所 副所長 教授

日本以上に「西洋化」した中国で、儒教復興の兆しあり?

東洋の普遍、西洋の普遍(3)伝統的「王道」論の再浮上

収録日:2016/04/21
追加日:2016/08/12
中島隆博
東京大学東洋文化研究所 副所長 教授

現代中国思想が元ネタにした竹内好『方法としてのアジア』

東洋の普遍、西洋の普遍(2)中国発「普遍主義」の問題

収録日:2016/04/21
追加日:2016/08/10
中島隆博
東京大学東洋文化研究所 副所長 教授

習近平政権が語る世界構想は、西欧社会を超えられるか

東洋の普遍、西洋の普遍(1)科学、民主主義、資本主義

収録日:2016/04/21
追加日:2016/08/07
中島隆博
東京大学東洋文化研究所 副所長 教授

「17条の経営憲法」を実践し、重職の責務を全うせよ!

重職心得箇条(15)現代の経営管理にも通じる教え

収録日:2016/02/03
追加日:2016/07/12
田口佳史
老荘思想研究者

トップの顔色と会社の雰囲気は、社風を測るバロメーター

重職心得箇条(14)社風と秘密

収録日:2016/02/03
追加日:2016/07/05
田口佳史
老荘思想研究者

シンプルな手順こそ、仕事の加速力を倍加する

重職心得箇条(13)「実政」と「虚政」

収録日:2016/02/03
追加日:2016/06/28
田口佳史
老荘思想研究者

政治でも経営でも、大切なのは「ドライブ」感覚?

重職心得箇条(12)「虚懐転化」と「抑揚之勢」

収録日:2016/02/03
追加日:2016/06/20
田口佳史
老荘思想研究者

「人を容るゝ気象」と「物を蓄る器量」が誠の大臣の体

重職心得箇条(11)日々の送り方がリーダーをつくる

収録日:2016/02/03
追加日:2016/06/13
田口佳史
老荘思想研究者

今日からこれは禁句! 「あ~、忙しい、忙しい」

重職心得箇条(10)職責と職権の関係を心得よ

収録日:2016/02/03
追加日:2016/06/06
田口佳史
老荘思想研究者

優れたリーダーは、森と木、両方を見る「活眼」を持つ

重職心得箇条(9)常日頃の心得がリーダーをつくる

収録日:2016/02/03
追加日:2016/05/30
田口佳史
老荘思想研究者

「秒に生きて思考する人」こそがリーダーの定義だ!

重職心得箇条(8)リーダーの条件は「機」を読む想像力

収録日:2016/02/03
追加日:2016/05/23
田口佳史
老荘思想研究者

守るべき核があれば、臨機応変に変わってもいける

重職心得箇条(7)守るべきもの・変えるべきもの

収録日:2016/02/03
追加日:2016/05/16
田口佳史
老荘思想研究者

部下にノリノリで仕事をさせる、一斎流リーダーシップ

重職心得箇条(6)部下を使う要点

収録日:2015/12/22
追加日:2016/05/09
田口佳史
老荘思想研究者

「死ぬ気で考えろ!」と言ってくるオニ上司のありがたさ

重職心得箇条(5)大臣の心得

収録日:2015/12/22
追加日:2016/05/02
田口佳史
老荘思想研究者

「軽い上司」のもたらす害は「老害」どころじゃない!

重職心得箇条(4)重みの要

収録日:2015/12/22
追加日:2016/04/25
田口佳史
老荘思想研究者

「重職」とは「とんでもないこと担当」のこと?!

重職心得箇条(3)覚悟と対応力

収録日:2015/12/22
追加日:2016/04/18
田口佳史
老荘思想研究者

近代日本の「失敗」は東アジア共通の遺産

中国の夢~中華から語る「普遍」(3)日本の経験の共有

収録日:2016/01/21
追加日:2016/04/14
中島隆博
東京大学東洋文化研究所 副所長 教授

自己鍛錬を目指す人に知ってほしい数々の名言

重職心得箇条(2)一途と覚悟で道を究める

収録日:2015/12/22
追加日:2016/04/11
田口佳史
老荘思想研究者

国家利益をいかに普遍化して語るか、それが問題だ

中国の夢~中華から語る「普遍」(2)方法としての中国

収録日:2016/01/21
追加日:2016/04/07
中島隆博
東京大学東洋文化研究所 副所長 教授

部下を育てるには、まず佐藤一斎に学べ!

重職心得箇条(1)時代に請われ、時代に応えた佐藤一斎

収録日:2015/12/22
追加日:2016/04/04
田口佳史
老荘思想研究者

習近平政権が語る「夢」は果てなき理想か? 現状肯定か?

中国の夢~中華から語る「普遍」(1)その思想的背景

収録日:2016/01/21
追加日:2016/03/31
中島隆博
東京大学東洋文化研究所 副所長 教授

己に克つ最大のポイントは「意母必母固母我母」

西郷南洲のリーダーシップ(3)政治の心得

収録日:2015/02/27
追加日:2015/09/03
田口佳史
老荘思想研究者

命も名誉も金も地位もいらぬ人でなければ難局打開は困難

西郷南洲のリーダーシップ(4)「始末に困る」人になれ

収録日:2015/02/27
追加日:2015/09/03
田口佳史
老荘思想研究者

幕末当時の内憂外患という大問題を解決

西郷南洲のリーダーシップ(1)薩長同盟と江戸城無血開城

収録日:2015/02/27
追加日:2015/08/31
田口佳史
老荘思想研究者

岩倉使節団欧米視察中に成し遂げた西郷隆盛の功績

西郷南洲のリーダーシップ(2)『西郷南洲翁遺訓』を読む

収録日:2015/02/27
追加日:2015/08/31
田口佳史
老荘思想研究者

より良き個人だけでなく、より良き社会のために

儒家思想におけるリーダーシップ(3)特徴と発想の原点

収録日:2015/02/27
追加日:2015/08/27
田口佳史
老荘思想研究者

治水だけでなく農耕地整備や名産品選定も―禹の絶大な功績

儒家思想におけるリーダーシップ(4)禹の問題解決能力

収録日:2015/02/27
追加日:2015/08/27
田口佳史
老荘思想研究者

儒家思想には人間に対する大きな期待と信頼がある

儒家思想におけるリーダーシップ(1)その理念と四層構造

収録日:2015/02/27
追加日:2015/08/24
田口佳史
老荘思想研究者

「強さ」と「優しさ」―儒教が理想とするリーダー像

儒家思想におけるリーダーシップ(2)放勳欽明・文思安安

収録日:2015/02/27
追加日:2015/08/24
田口佳史
老荘思想研究者

当時の大人の学識や教養レベルを計るには最適な逸話

『水雲問答』~林述斎の教養~

収録日:2015/01/13
追加日:2015/08/20
田口佳史
老荘思想研究者

心を尽くすことこそ社会の基本―儒家思想の中核の教え

『盡心章句』~孟子からの最後の指導~

収録日:2015/01/13
追加日:2015/08/20
田口佳史
老荘思想研究者

十万両の借財を十万両の蓄財に―財政のプロ・山田方谷

『理財論』~山田方谷の人間哲学~

収録日:2015/01/13
追加日:2015/08/17
田口佳史
老荘思想研究者

山田方谷をはじめ多くの人材を輩出した「教師の教師」

『言志四録』~佐藤一斎の警告~

収録日:2015/01/13
追加日:2015/08/17
田口佳史
老荘思想研究者

人間としての基本を学ぶ江戸期幼年教育テキスト

『小学』の説くところ

収録日:2015/01/13
追加日:2015/08/13
田口佳史
老荘思想研究者

「素読」とは何なのか?その学びの効果を田口佳史が解説

「素読」の効果

収録日:2015/01/13
追加日:2015/08/13
田口佳史
老荘思想研究者

天下は一人の天下―普遍に到達する「道」の模索

吉田松陰の思想(下)松陰の思想の中核(5)現在進行形の思想

収録日:2015/02/26
追加日:2015/08/13
中島隆博
東京大学東洋文化研究所 副所長 教授

子どもの天性・天分が花開いて、初めて教育といえる

江戸と現在の教育比較(1)学ぶ教育と教える教育

収録日:2015/01/13
追加日:2015/08/10
田口佳史
老荘思想研究者

「天道と国体」の関係は「普遍と特殊」

吉田松陰の思想(下)松陰の思想の中核(4)同と独の調停

収録日:2015/02/26
追加日:2015/08/10
中島隆博
東京大学東洋文化研究所 副所長 教授

江戸期は「人間らしく」、現在は「子どもらしく」

江戸と現在の教育比較(2)人間の基本を教える

収録日:2015/01/13
追加日:2015/08/10
田口佳史
老荘思想研究者

孟子の易姓革命観をいったん批判した上で継承する

吉田松陰の思想(下)松陰の思想の中核(3)革命観と性善説 

収録日:2015/02/26
追加日:2015/08/06
中島隆博
東京大学東洋文化研究所 副所長 教授

「大丈夫」に育てることが江戸期幼年教育の目的

『大学』に学ぶ江戸の人間教育(5)規範形成教育を取り戻すために

収録日:2014/12/17
追加日:2015/08/06
田口佳史
老荘思想研究者

君子は寡黙、おべんちゃらは言わない

『大学』に学ぶ江戸の人間教育(4)人格を磨くための「慎独」

収録日:2014/12/17
追加日:2015/08/06
田口佳史
老荘思想研究者

決断主義的な主権者性を天皇に期待していたことの矛盾

吉田松陰の思想(下)松陰の思想の中核(2)国体と天皇

収録日:2015/02/26
追加日:2015/08/03
中島隆博
東京大学東洋文化研究所 副所長 教授

「正」とは「この線で止まれ」という字―規範の重要性

『大学』に学ぶ江戸の人間教育(3)組織論としての『大学』と「脩身」

収録日:2014/12/17
追加日:2015/08/03
田口佳史
老荘思想研究者

「徳」は江戸期の人間形成の基盤

『大学』に学ぶ江戸の人間教育(2)全ては「徳」に始まる

収録日:2014/12/17
追加日:2015/08/03
田口佳史
老荘思想研究者

孤立と自己中心を戒めるための「徳」

『大学』に学ぶ江戸の人間教育(1)「徳」という概念

収録日:2014/12/17
追加日:2015/07/30
田口佳史
老荘思想研究者

吉田松陰が導入した孟子の民本思想

吉田松陰の思想(下)松陰の思想の中核(1)『講孟余話』の挑戦

収録日:2015/02/26
追加日:2015/07/30
中島隆博
東京大学東洋文化研究所 副所長 教授

美しさや気高さは過ちを犯した人でなければ出てこない

リーダーのための感性哲学「煩悩を生きる」

収録日:2014/12/26
追加日:2015/07/30
行徳哲男
日本BE研究所 所長

忠義が宗教的なまでに超越化され、制度を突き抜ける

吉田松陰の思想(上)松陰像の変遷(5)思想の強度

収録日:2015/02/26
追加日:2015/07/27
中島隆博
東京大学東洋文化研究所 副所長 教授

「朕の不徳の致すところ」の「徳」とは「いきおい」のこと

「徳」から生まれる「感謝の人間関係」

収録日:2014/11/12
追加日:2015/07/27
田口佳史
老荘思想研究者

丸山眞男が吉田松陰に見出したナショナリズム

吉田松陰の思想(上)松陰像の変遷(4)宗教性とナショナリズム

収録日:2015/02/26
追加日:2015/07/23
中島隆博
東京大学東洋文化研究所 副所長 教授

二者択一ではなく、両立させるべきである!

「陰陽論」は仕事の役に立つ!

収録日:2014/11/12
追加日:2015/07/23
田口佳史
老荘思想研究者

いま求められる波動を出してエネルギーを生み出す者

行徳哲男が語る稀代の変乱煽起者・吉田松陰

収録日:2014/12/26
追加日:2015/07/23
行徳哲男
日本BE研究所 所長

戦前、井上哲次郎は吉田松陰を「陽明学者」と位置付ける

吉田松陰の思想(上)松陰像の変遷(3)陽明学者・教育家・史論家

収録日:2015/02/26
追加日:2015/07/20
中島隆博
東京大学東洋文化研究所 副所長 教授

人間は生まれながらにして仏であり、悟りの要素を持つ

東洋思想の主張~全ては自分の内にある

収録日:2014/11/12
追加日:2015/07/20
田口佳史
老荘思想研究者

描かれていない風景が描かれたもの以上のイメージを喚起

東洋思想の主張~見えないものを見る(2)分析主義と名人の包括的直観力のコラボレーション

収録日:2014/11/12
追加日:2015/07/16
田口佳史
老荘思想研究者

戦後、奈良本辰也は吉田松陰を「敗者」と捉えた

吉田松陰の思想(上)松陰像の変遷(2)国士・敗者・ヒューマニズム

収録日:2015/02/26
追加日:2015/07/16
中島隆博
東京大学東洋文化研究所 副所長 教授

帰らざる橋、キリングフィールド―戦いを忘れた日本人

平和ボケ日本人への警句―「常在戦場」

収録日:2014/12/26
追加日:2015/07/16
行徳哲男
日本BE研究所 所長

徳富蘇峰は吉田松陰を「革命家→改革者」と再定義

吉田松陰の思想(上)松陰像の変遷(1)革命家から改革者へ

収録日:2015/02/26
追加日:2015/07/13
中島隆博
東京大学東洋文化研究所 副所長 教授

見えない世界こそがわれわれが本当に見るべき世界

東洋思想の主張~見えないものを見る(1)暗いところが見える「玄人」

収録日:2014/11/12
追加日:2015/07/13
田口佳史
老荘思想研究者

川は急流、水は澄み切る―日本のリーダーの条件「清明心」

東洋思想を考える(2)日本の地理的特性と知的遺産

収録日:2014/10/29
追加日:2015/07/09
田口佳史
老荘思想研究者

中大兄皇子、織田信長、吉田松陰――いつも変革は若者から

驀直去(2)若者たちに対する檄文

収録日:2014/02/26
追加日:2015/07/09
行徳哲男
日本BE研究所 所長

近代は三つの領域が埋め込まれた状態からの解放が始まり

近代中国哲学と西洋哲学(4)明代の人民主権思想

収録日:2014/12/19
追加日:2015/07/06
中島隆博
東京大学東洋文化研究所 副所長 教授

佐久間象山いわく「東洋道徳、西洋芸」

東洋思想を考える(1)東洋と西洋の知の融合を21世紀の指針に

収録日:2014/10/29
追加日:2015/07/06
田口佳史
老荘思想研究者

そんな小賢しさで国が救えるか! 時宗の悟りの意味とは?

驀直去(1)北条時宗と無学祖元

収録日:2014/02/26
追加日:2015/07/06
行徳哲男
日本BE研究所 所長

「共感」によって道徳を基礎付けようとした「道徳感情論」

近代中国哲学と西洋哲学(3)18世紀西欧の道徳思想

収録日:2014/12/19
追加日:2015/07/02
中島隆博
東京大学東洋文化研究所 副所長 教授

アッラーの禁忌が犯されたときのみ苛烈な裁定を下す

ムハンマドを知る(5)棄教者の伝承と苛烈なリーダー

収録日:2015/05/28
追加日:2015/06/29
山内昌之
東京大学名誉教授 /歴史学者 /明治大学研究・知財戦略機構国際総合研究所特任教授

「シンパシー」に規範の根拠を求めた清朝考証学の泰斗

近代中国哲学と西洋哲学(2)清朝考証学・戴震の思想

収録日:2014/12/19
追加日:2015/06/29
中島隆博
東京大学東洋文化研究所 副所長 教授

娘が窃盗の罪を犯したとしても、彼女の手を切るだろう

ムハンマドを知る(6)法の前での平等とバランス感覚

収録日:2015/05/28
追加日:2015/06/29
山内昌之
東京大学名誉教授 /歴史学者 /明治大学研究・知財戦略機構国際総合研究所特任教授

小人の心持ちを詮索しない大らかさを持つ大人物

ムハンマドを知る(3)人間の卑小さを見抜いた偉大さ

収録日:2015/05/28
追加日:2015/06/25
山内昌之
東京大学名誉教授 /歴史学者 /明治大学研究・知財戦略機構国際総合研究所特任教授

子どもは寝床の主に属し、姦通を犯した者は石打ちの刑

ムハンマドを知る(4)宗教的厳密性と政治的柔軟性

収録日:2015/05/28
追加日:2015/06/25
山内昌之
東京大学名誉教授 /歴史学者 /明治大学研究・知財戦略機構国際総合研究所特任教授

神の啓示を受けた預言者にしてイスラム集団の最高指導者

ムハンマドを知る(1)その役割と人物像

収録日:2015/05/28
追加日:2015/06/22
山内昌之
東京大学名誉教授 /歴史学者 /明治大学研究・知財戦略機構国際総合研究所特任教授

慈悲深さ・寛容さと前向きさを持ち合わせたバランス感覚

ムハンマドを知る(2)「罪と罰」の裁定者

収録日:2015/05/28
追加日:2015/06/22
山内昌之
東京大学名誉教授 /歴史学者 /明治大学研究・知財戦略機構国際総合研究所特任教授

規範をどう考えるかによって王陽明の弟子たちが分裂

近代中国哲学と西洋哲学(1)陽明学左派の思想

収録日:2014/12/19
追加日:2015/06/15
中島隆博
東京大学東洋文化研究所 副所長 教授

水牛に突き刺され生死をさまよった男が出会った「老子」

中国古典思想に学ぶ(3)老荘思想との出会いと学ぶことの醍醐味

収録日:2014/10/29
追加日:2015/06/11
田口佳史
老荘思想研究者

治水に長けた禹の如く人間を救済するのは神でも仏でもない

中国古典思想に学ぶ(2)「人間の救済は人間のみ可能」という基本理念

収録日:2014/10/29
追加日:2015/06/01
田口佳史
老荘思想研究者

丸山眞男の盟友ロバート・ベラーの問い「日本はどこに?」

グローバル化時代の資本主義の精神(5)グローバル市民社会への貢献の鍵~弱い規範としての「禮」

収録日:2014/11/07
追加日:2015/06/01
中島隆博
東京大学東洋文化研究所 副所長 教授

アインシュタインとロバート・ベラーの共通項は?

グローバル化時代の資本主義の精神(6)質疑応答

収録日:2014/11/07
追加日:2015/06/01
中島隆博
東京大学東洋文化研究所 副所長 教授

『孫子』に戦略論、『貞観政要』に長期政権のヒントを学ぶ

中国古典思想に学ぶ(1)時代が求めた思想

収録日:2014/10/29
追加日:2015/05/28
田口佳史
老荘思想研究者

資本主義がスポーツの性格を帯びていた! ウェーバーの主張

グローバル化時代の資本主義の精神(3)ウェーバーの予言とコジェーヴの「世界の日本化」

収録日:2014/11/07
追加日:2015/05/28
中島隆博
東京大学東洋文化研究所 副所長 教授

日本資本主義の父・渋沢栄一が『論語と算盤』で説いた道徳

グローバル化時代の資本主義の精神(4)日本の近代資本主義~渋沢栄一から福澤諭吉まで

収録日:2014/11/07
追加日:2015/05/28
中島隆博
東京大学東洋文化研究所 副所長 教授

ジョン・ウェスレーが提示した「寄付」という方法の背景

グローバル化時代の資本主義の精神(2)世俗倫理と資本主義の精神

収録日:2014/11/07
追加日:2015/05/18
中島隆博
東京大学東洋文化研究所 副所長 教授

なぜiPhoneが必要? ヘーゲルの論じた資本主義の欲望

グローバル化時代の資本主義の精神(1)資本主義の機制

収録日:2014/11/07
追加日:2015/05/14
中島隆博
東京大学東洋文化研究所 副所長 教授

死にかかった路上生活者は姿を変えたイエス・キリスト

マザーテレサとの出会い

収録日:2015/03/20
追加日:2015/04/09
上甲晃
志ネットワーク代表

極端な派は消滅したが・・・7世紀からあった過激な集団

イスラム過激派を生み出すイスラム教の本質とは?

収録日:2015/02/16
追加日:2015/03/05
山内昌之
東京大学名誉教授 /歴史学者 /明治大学研究・知財戦略機構国際総合研究所特任教授

7世紀のハワーリジュ派とISとの比較

「イスラム国(ISIL)」日本人殺害事件に際して~ハワーリジュ派とイスラム国

収録日:2015/02/16
追加日:2015/02/25
山内昌之
東京大学名誉教授 /歴史学者 /明治大学研究・知財戦略機構国際総合研究所特任教授

外を断ち切った心学の独我論! 王陽明の行った転倒とは?

東アジアにおける近代の啓蒙(4)王陽明の転換~陽明学の誕生と変遷

収録日:2014/10/07
追加日:2015/01/31
中島隆博
東京大学東洋文化研究所 副所長 教授

仏教を超え内面に向かう「啓蒙」へ! 朱熹が採った道とは?

東アジアにおける近代の啓蒙(3)仏教から新儒教へ~朱熹と朱子学

収録日:2014/10/07
追加日:2015/01/30
中島隆博
東京大学東洋文化研究所 副所長 教授

儒教は東アジアの近代的な啓蒙にとって目障りな存在だった

東アジアにおける近代の啓蒙(2)浅い啓蒙と深い儒教

収録日:2014/10/07
追加日:2015/01/29
中島隆博
東京大学東洋文化研究所 副所長 教授

胡適が中国に導入した新哲学「プラグマティズム」とは?

東アジアにおける近代の啓蒙(1)胡適と福沢諭吉の「浅い啓蒙」

収録日:2014/10/07
追加日:2015/01/28
中島隆博
東京大学東洋文化研究所 副所長 教授

イスラム、中国、インドの歴史を知らずにいるのは大問題

「島田村塾」リベラルアーツ特講(3)学校では教えない「イスラム」

収録日:2014/12/05
追加日:2015/01/22
島田晴雄
公益財団法人日本国際フォーラム理事長 /慶應義塾大学 名誉教授

安住安楽こそ悪の根源‥平和と向き合うため若者と旅した処

野鴨の哲学(3)日本に今「野生の鴨」が必要な理由

収録日:2014/02/26
追加日:2015/01/08
行徳哲男
日本BE研究所 所長

スティーブ・ジョブズにも影響―『3900羽の野鴨たち』

野鴨の哲学(2)アメリカと日本で羽ばたいた野鴨たち

収録日:2014/02/26
追加日:2015/01/07
行徳哲男
日本BE研究所 所長

周囲に嫌われ、野垂れ死んだキェルケゴールの哲学

野鴨の哲学(1)自らの主体で生き抜いたキェルケゴール

収録日:2014/02/26
追加日:2015/01/06
行徳哲男
日本BE研究所 所長

これからの時代をつくるのは、間違いなく「楽観主義」な人

楽観は強い意志であり、悲観は人間の本性である

収録日:2014/12/18
追加日:2015/01/01
小宮山宏
東京大学第28代総長 /株式会社三菱総合研究所 理事長

孔子の生誕地のお祭りで感じた強烈なメッセージとは?

現代中国の儒教復興(4)ポスト世俗化時代の宗教の意味

収録日:2014/09/09
追加日:2014/12/03
中島隆博
東京大学東洋文化研究所 副所長 教授

中国にはかつて「孔子教」をつくろうと考えた思想家がいた

現代中国の儒教復興(3)儒教は宗教なのか

収録日:2014/09/09
追加日:2014/11/26
中島隆博
東京大学東洋文化研究所 副所長 教授

旧満州で孔子廟を見学! 注目すべき民間儒教の動きとは?

現代中国の儒教復興(2)儒教をどう捉えるのか

収録日:2014/09/09
追加日:2014/11/16
中島隆博
東京大学東洋文化研究所 副所長 教授

北京オリンピックの「開幕式」で見せた儒教的概念の復活

現代中国の儒教復興(1)国家のレジティマシーと儒教

収録日:2014/09/09
追加日:2014/11/06
中島隆博
東京大学東洋文化研究所 副所長 教授

ランケと京都学派は似ている? 西欧の「神」に替わるもの

過去から未来へ、京都学派の役割―父・高坂正顕と兄・高坂正堯の眼を通して(5)過去から未来へ

収録日:2014/07/18
追加日:2014/10/05
髙坂節三
公益財団法人 日本漢字能力検定協会 代表理事会長

吉田茂に「国会議員になったら」と誘われた兄の議論力

過去から未来へ、京都学派の役割―父・高坂正顕と兄・高坂正堯の眼を通して(4)父・高坂正顕と兄・高坂正堯の眼

収録日:2014/07/18
追加日:2014/09/30
髙坂節三
公益財団法人 日本漢字能力検定協会 代表理事会長

非国家的な世界主義者と非難された西田の思想とは?

過去から未来へ、京都学派の役割―父・高坂正顕と兄・高坂正堯の眼を通して(3)ランケの考えと西田幾多郎の立場

収録日:2014/07/18
追加日:2014/09/20
髙坂節三
公益財団法人 日本漢字能力検定協会 代表理事会長

西田幾多郎と父・高坂正顕の師弟エピソード

過去から未来へ、京都学派の役割―父・高坂正顕と兄・高坂正堯の眼を通して(2)高坂正顕の思想と西田幾多郎の「永遠の今」

収録日:2014/07/18
追加日:2014/09/08
髙坂節三
公益財団法人 日本漢字能力検定協会 代表理事会長

西田幾多郎の思想を求め京大哲学科に集まった弟子たち

過去から未来へ、京都学派の役割―父・高坂正顕と兄・高坂正堯の眼を通して(1)京都学派とは

収録日:2014/07/18
追加日:2014/09/01
髙坂節三
公益財団法人 日本漢字能力検定協会 代表理事会長

イスラム教スンニ派とシーア派の違いとは?

イスラム教におけるシーア派とスンニ派の違い

収録日:2014/05/22
追加日:2014/06/12
山内昌之
東京大学名誉教授 /歴史学者 /明治大学研究・知財戦略機構国際総合研究所特任教授

複雑なウクライナの宗教と民族との関係

ウクライナの宗教と民族の歴史(1)四大宗派併存の歴史と背景

収録日:2014/05/22
追加日:2014/06/05
山内昌之
東京大学名誉教授 /歴史学者 /明治大学研究・知財戦略機構国際総合研究所特任教授

「ユニエイト」というあり方がウクライナの民族文化を醸成

ウクライナの宗教と民族の歴史(2)ギリシア・カトリック信仰と民族文化

収録日:2014/05/22
追加日:2014/06/05
山内昌之
東京大学名誉教授 /歴史学者 /明治大学研究・知財戦略機構国際総合研究所特任教授

マスメディアとニューメディアの違い

ニューメディアの誕生:マルティン・ルターの宗教改革にかかわらしめて

収録日:2013/09/12
追加日:2014/02/24
島田晴雄
公益財団法人日本国際フォーラム理事長 /慶應義塾大学 名誉教授

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