ホーム
注目
新着
ランキング
を知る講義まとめ
編集長の見どころ
講師
ジャンル
8月・9月
注目の新作講義
コラム
ログイン
人生&仕事に役立つ講義解説を
無料メルマガ
で配信
歴史と社会
哲学と生き方
経営ビジネス
健康と医療
科学と技術
芸術と文化
政治と経済
最短3分で登録完了!会員登録で
72時間無料
で視聴し放題
お手続きはこちら
おすすめの講義シリーズ
人間の幸福と「価値」…お金以外の「隠れた価値」をどう考えるか
三国志の舞台、三国時代はいつの・どんな時代だったのか?
生成AIの利活用に格差…世界の導入事情と日本の現状
江戸城無血開城で日本の危機を救った西郷隆盛の問題解決力
幸福な老年への智恵をキケロに学ぶ…惨めな老年の4つの理由とは
私たちにはなぜ宗教が必要だったのか…脳の働きから考える
メンタルが苦しくなったら?…今、夏目漱石を読み直す意味
AIやディープラーニングによって社会分析の方法が変わる
奇跡の史実…硫黄島の戦いと「ルーズベルトに与ふる書」
今を知る:
自由喪失の危機に学びたい自由主義
消極的自由と積極的自由?…なぜ自由主義がわかりづらいか
ハーバート・スペンサーとダイシー…20世紀の危機の予言者
今を知る:
人間から考える「昭和の戦争」
ソ連軍から在留日本人4万人を守れ…内蒙古での「戦後」の激闘
5200人の将兵を救え…米軍も称賛した「キスカ島撤退作戦」の奇跡
今を知る:
お盆とあの世を考える
極楽往生、坐禅、法華経…日本人はいかに死を乗り越えるか
ラフカディオ・ハーンが解明した「美しい日本」の秘密と未来
今を知る:
宮沢賢治『銀河鉄道の夜』と宇宙
未完の長編『銀河鉄道の夜』の魅力と宮沢賢治の思想に迫る
星はなぜ自ら輝くのか…宇宙と銀河の「現在の姿」を概観する
今を知る:
いま真剣に「平和」を考える
外交とは何か…いかに軍事・内政と連動し国益を最大化するか
なぜ戦争が起こるのだろう…大切なのは想像力と生の声
今を知る:
令和8年上半期 人気ランキングBest10
AIでは「思考の三位一体」が成立しない…考えるとは?
ユダヤ人とは?なぜ差別?お金持ち?…『ユダヤ人の歴史』に学ぶ
水曜は「科学と技術」
知的好奇心を刺激します
10年で劇的な進歩を遂げた生成AIと日本の開発事情
人類に課せられたナノテクノロジーの使命と教養の重要性
6Gの研究開発を推進する情報通信の民主化
科学的思考とは「なぜ?」を追究していくこと
新着講義
「一人で悟るのは危険だ」…学ぶことの本質と日本の役割とは?
企業が「CPO=最高哲学責任者」を置く時代…人間の知性とは?
大義にもとづく「個人の決断と行動」が歴史を動かす…名将の教訓
根本博の功績は台湾では消されていた…取材でいかに正史を変えたか
利とは、義の和である…なぜ道徳的なふるまいが企業活動に重要か
強欲資本主義は死んだ…他者を助けることのできる他者を助ける
今、見るべきおすすめ講義シリーズ
日本は素晴らしい歴史史料の宝庫…よい史料の見つけ方とは
地熱革命が世界を変える――次世代地熱の可能性に迫る
織田家中一の武略者…『豊臣兄弟!』秀吉と秀長の知られざる実像
歌舞伎の魅力とサバイバル術…市川團十郎の歴史から考える
実は生物の「進化」とは「物事が良くなる」ことではない
平和の実現を哲学的に追求する…どんな平和でもいいのか?
逆境にどう対峙するか…西洋哲学×東洋哲学で問う知的ライブ
戦略的資本主義とは?日本再生へアメリカに学ぶ5つの提言
人気の講義TOP20
資本主義を哲学する…まずアダム・スミスの見えざる手と道徳感情論
米長邦雄のアンラーニング、弟子の弟子になってV字成長
「国共内戦」危機の台湾…根本博の密航と涙で迎えた中国人将軍
【10min解説】根本博…戦後の内蒙古での激闘と台湾での義戦
情報を基にいかに決断するか…その深い葛藤と「南泉猫を斬る」
中国古代史の真実と『キングダム』…史実がわかれば物語はもっと面白い
特筆すべき5人の皇帝…中国史を知らなければ現代中国もわからない
日本の異様さ…フィリピンから復員した山本七平が驚いたこと
極楽往生、坐禅、法華経…日本人はいかに死を乗り越えるか
悲惨な末路につながった東條英機内閣での兼職と省庁再編
満洲で「五族協和」に命を懸けた小澤征爾の父・小澤開作
イラン戦争で反ユダヤ主義が加速!?トランプ政権へのリスク
ユダヤ人とは?なぜ差別?お金持ち?…『ユダヤ人の歴史』に学ぶ
「キレやすい」の正体とは?…ヒトの「怒り」の本質に迫る
治さないと治る!?オープンダイアローグは逆説でできている
AI時代にリベラルアーツがなぜ必要か…人間がやるべきこととは?
『100万回死んだねこ』って…!?記憶の限界とバイアスの役割
メンタルが苦しくなったら?…今、夏目漱石を読み直す意味
買い物難民、スポンジ化…地方消滅という人口減少の課題
学ぶきっかけは稲盛和夫氏…ベクトルを合わせるための手法