ホーム
注目
新着
ランキング
を知る講義まとめ
編集長の見どころ
講師
ジャンル
8月・9月
注目の新作講義
コラム
ログイン
人生&仕事に役立つ講義解説を
無料メルマガ
で配信
歴史と社会
哲学と生き方
経営ビジネス
健康と医療
科学と技術
芸術と文化
政治と経済
最短3分で登録完了!会員登録で
72時間無料
で視聴し放題
お手続きはこちら
おすすめの講義シリーズ
噛み合わせや歯の健康が人間の健康にとっていかに大事か
世界は音楽と数学であふれている…歴史が物語る密接な関係
ロシア皇帝のように悪者を叱る人…プーチンの思想と歴史観
再び戦争の時代へ――私たちは何を考え、どう動くべきか
自制心の重要性…人間は1日4時間も何かを「欲求」している
『昭和16年夏の敗戦』『昭和23年冬の暗号』が映す未来とは
トランプ政権と過激化した米国…MAGA内戦、DSAの台頭
色を消し、脂を溶かし、水を分解―スゴすぎる発酵の力!
『古今和歌集』仮名序とは…日本文化の原点にして精華
今を知る:
自由喪失の危機に学びたい自由主義
消極的自由と積極的自由?…なぜ自由主義がわかりづらいか
ハーバート・スペンサーとダイシー…20世紀の危機の予言者
今を知る:
人間から考える「昭和の戦争」
ソ連軍から在留日本人4万人を守れ…内蒙古での「戦後」の激闘
5200人の将兵を救え…米軍も称賛した「キスカ島撤退作戦」の奇跡
今を知る:
お盆とあの世を考える
極楽往生、坐禅、法華経…日本人はいかに死を乗り越えるか
ラフカディオ・ハーンが解明した「美しい日本」の秘密と未来
今を知る:
宮沢賢治『銀河鉄道の夜』と宇宙
未完の長編『銀河鉄道の夜』の魅力と宮沢賢治の思想に迫る
星はなぜ自ら輝くのか…宇宙と銀河の「現在の姿」を概観する
今を知る:
いま真剣に「平和」を考える
外交とは何か…いかに軍事・内政と連動し国益を最大化するか
なぜ戦争が起こるのだろう…大切なのは想像力と生の声
今を知る:
令和8年上半期 人気ランキングBest10
AIでは「思考の三位一体」が成立しない…考えるとは?
ユダヤ人とは?なぜ差別?お金持ち?…『ユダヤ人の歴史』に学ぶ
金曜は「芸術と文化」
週末に向けて感性をひらく
2700年前のホメロスの叙事詩が感動を与え続ける理由
ぬばたまの、あしひきの……不思議な和歌のレトリックを学ぶ
『百人一首』の歌が選ばれた理由とは?今も残る3つの謎
ピアノの歴史は江戸時代に始まった
新着講義
「尊王攘夷か佐幕か」…天皇絶対主義に結びつく厄介な問題
「桜田門外の変」の謎…井伊直弼の警護に問題はなかったのか
「一人で悟るのは危険だ」…学ぶことの本質と日本の役割とは?
企業が「CPO=最高哲学責任者」を置く時代…人間の知性とは?
大義にもとづく「個人の決断と行動」が歴史を動かす…名将の教訓
根本博の功績は台湾では消されていた…取材でいかに正史を変えたか
今、見るべきおすすめ講義シリーズ
トランプの誤謬…米国製造業を壊した犯人は米国の経営者
日本は素晴らしい歴史史料の宝庫…よい史料の見つけ方とは
日本の社会と経済の構造変化…スピードの遅さをどう克服するか?
逆境にどう対峙するか…西洋哲学×東洋哲学で問う知的ライブ
戦略的資本主義とは?日本再生へアメリカに学ぶ5つの提言
なぜ「何回説明しても伝わらない」のか?鍵は認知の仕組み
地熱革命が世界を変える――次世代地熱の可能性に迫る
なぜ空海が現代社会に重要か――新しい社会の創造のために
人気の講義TOP20
「桜田門外の変」の謎…井伊直弼の警護に問題はなかったのか
資本主義を哲学する…まずアダム・スミスの見えざる手と道徳感情論
『イリアス』の主人公アキレウスの怒りは何を意味するのか
トランプ政権の極右ポピュリズム…文化戦争を重視し経済軽視
なぜ組織に「心理学」が必要か?多様化と個の時代の処方箋
消極的自由と積極的自由?…なぜ自由主義がわかりづらいか
なぜ財政危機は起きていないのか…国債の金利のトリックを読み解く
ユダヤ人とは?なぜ差別?お金持ち?…『ユダヤ人の歴史』に学ぶ
引っ越し93回…自炊も片付けもせず、絵に人生を捧げた親娘
中国古代史の真実と『キングダム』…史実がわかれば物語はもっと面白い
特筆すべき5人の皇帝…中国史を知らなければ現代中国もわからない
『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』で追う近現代史
未完の長編『銀河鉄道の夜』の魅力と宮沢賢治の思想に迫る
皇室像の転換…戦後日本的な象徴天皇はいかに形成されたか
「幸福」について語り合う「哲学カフェ」を再現
5200人の将兵を救え…米軍も称賛した「キスカ島撤退作戦」の奇跡
お金の「3大機能」とは何か? そしてお金のルーツとは?
AIでは「思考の三位一体」が成立しない…考えるとは?
米長邦雄のアンラーニング、弟子の弟子になってV字成長
アメリカ人の心を震わせた20歳の日系二世・三上弘文の翻訳